株式会社ジェスクホリウチ
- 所在地(本社)
- 〒921-8531
石川県金沢市古府2丁目74 - 所在地(県内の支店・事業所・営業所)
- 〒910-0858
福井県福井市手寄1丁目15-4
TEL:0776-22-5854
E-mail:arai_shinji@jesk.co.jp - url
- https://www.jesk.co.jp
- 設立年月日
- 1926年
- 代表者氏名
- 今井 秀夫
- 資本金
- 4億6300万円
- 支店・営業所
- 新潟支店
〒950-0961 新潟県新潟市中央区東出来島2-14
TEL:025-284-4141
富山支店・システム本部 富山オフィス
〒931-8305 富山県富山市豊若町1丁目12-20
TEL:076-438-3551
長岡支店
〒940-1153 新潟県長岡市要町1丁目7-21
TEL:0258-35-3627
長野支店
〒381-0035 長野県長野市北条町23-3
TEL:026-263-8131
上越営業所
〒942-0004 新潟県上越市西本町3丁目9-5
TEL:025-545-3703
白山営業所
〒920-2121 石川県白山市鶴来本町4丁目ト41
TEL:076-256-3125 - 人員構成
- 従業員数:100人以上
- 自社のアピールポイント
- 100年の歴史を誇る総合技術商社です。情報・エネルギー・システム・環境の4分野を軸に、「商社」「エンジニアリング」「システム開発」の3機能を連携させ、北陸・新潟・長野エリアで産業・社会インフラを支えています。
強みは4つ:
・ワンストップソリューション
PC/ソフト開発からFAシステム・エンジニアリングまで一貫対応。
高度な技術力と自社開発力で統合提案を実現し、複数ベンダー管理の煩雑さを解消します。
・地域密着×最先端技術
信頼関係を基盤に、ロボティクス・AI・クラウドなど先進技術を積極導入。
・課題解決型提案
商社機能による豊富な顧客接点で潜在ニーズを掘り起こし、現場に即したシステムを個別提案。
・自社完結型開発
企画から開発、導入、保守まで一貫した自社体制により責任の一元化を実現。
生成AIを利用したナレッジ検索サービス、IoTを切り口とした遠方監視システム、現場保全を効率化する巡視点検システムなど独自サービスも展開。
AWS基盤による高セキュリティ&カスタマイズ支援で、導入後も安心のサポート体制を提供します。
プラント制御・監視システム開発、ロボティクス、AI・クラウド基盤活用まで幅広く対応。
小規模スタートから段階的拡張も可能です。 - システム開発の主な実績
監視システム開発
概要:ユーティリティ監視を行うシステム開発
参考価格:100~1000万円- 主なオリジナルパッケージソフト
◆ クラウド監視システムSMS
概要:SMSはシンプル・クイック・リーズナブルにIoTを構築できるクラウド型の監視システムです。
製造業や遠隔地でのデータ可視化やリモート監視が可能で、専用機器不要でスマートフォンでも簡単に利用できます。省人化やコスト削減、データ分析による業務改善が期待できます。
また、自社でサーバー設備を持つ必要がなく、OSやソフトウェアのバージョンアップの手間も省けるため、初期費用や運用コストを抑えることが可能です。
最小限の費用で1ヵ所からの導入が可能で、特定の情報に絞った効率的なデータ収集・管理が行えます。◆ JXI(ジェクシー)
概要:JXI(ジェクシー)は、企業内の文書やデータを学習し、“自社専用AI”として活用できるナレッジ検索プラットフォームです。
これまで人に聞かないと分からなかった情報も、チャット形式で自然に検索でき、すぐに答えへたどり着けます。
資料作成支援や継続学習機能も備え、使うほど精度が高まります。社内の情報を安全に管理し、外部への漏洩を防ぐ設計となっているため、安心して利用できます。
問い合わせや情報検索、資料作成にかかる時間等を削減し、スムーズに業務を進められる環境を実現します。◆ 入出庫管理システム
概要:入出庫管理システムは、倉庫や工場などでの商品の入庫(受け入れ)や出庫(出荷・移動)を管理するシステムです。在庫状況をリアルタイムで把握し、入出庫の記録を正確に管理することで、業務の効率化を実現します。
必要な端末や環境は、商品のバーコードを読み取るための「ハンディターミナル」とモバイルプリンタ、業務用端末・データサーバーのみ。基幹システムと連携し、正確な情報把握ができ、作業時間の大幅な短縮や人為的ミスの削減、生産性の向上につなげます。物流・製造・小売業など、幅広い業界で活用されている便利なシステムです。◆ 巡視点検支援システム
概要:巡視点検支援システムとは、 設備や施設の巡回点検をデジタル化し、作業の効率化と精度向上を実現するシステム です。
紙のチェックリストや手書きの記録をなくし、 スマートデバイスやクラウドを活用してデータをリアルタイムで管理 できるため、ヒューマンエラーを減らし、迅速な対応が可能になります。
活用シーンとしては、工場・プラントでは設備の異常チェックや安全点検、ビル・施設管理では空調・電気設備の保守点検、電力・ガス・水道のインフラ設備では、定期巡視点検の記録、鉄道・交通機関では駅・線路・車両の保守点検が可能です。